「みらいらん」第4号に野村喜和夫さんとの対談

「みらいらん」第4号に野村喜和夫さんとの対談「『安藤元雄詩集集成』をめぐって」が掲載されました。私は、主にパスカル的な身体・空間の二重化、外部から内部への転換、無限から有限へのヘーゲル・ボードレール的な移行という観点から安藤さんの詩を読んでみました。ぜひ御一読下さい。
DSC04100.JPGDSC04099.JPG

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント